のんびり がこだわっていること                   ~ 薬草唐茶としてのコーヒー ~

実は、たいしてこだわりはないのです。

生豆を焙煎してから飲むまでの時間鮮度、

そして生豆の品質

それだけなのです。

 

 

珈琲は嗜好品ではなく、本当は生鮮食品です。

なので賞味期限があります。

決して保存するものではありません。

 

 「焙煎後7日」食品栄養学上の正しい賞味期限です。

焙煎直後からどんどん酸化していきます。

 

「挽きたてのコーヒー」ではなく 

煎りたてのコーヒー」 を

ぜひお召し上がりください。

決して胸焼けはおこらないコーヒーです。

夜もぐっすり眠れます。

 

そして珈琲にはたくさんの身体にいい成分が含まれています。

その昔はお薬として飲用されていました。

ただし!新鮮でないと、その威力を発揮しません。

ぜひ「薬草唐茶」と呼ばれるコーヒーをご賞味ください。